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不思議な人間関係の法則

実体験で感じた不思議な人間関係の法則。

好かれようとすればするほど周りが離れて行って

どうでもいいわと自然体でいると周りが寄ってくる謎の法則。

みなさんも体験したことありませんか?

わたしの人間関係のサイクルは大体この法則に振り回されてます。

わたしは人に気を使うのが下手なのかイヤミに思われるのか

人に気使うと、相手がすごい上から目線になったりやたら押し付けられたりいっっさい良い思い出がないので

わたしの中で人に気を使うことは悪と同義となってます。

人に気を使ってるようで下手にでてるんだと思います。


でも逆にあんま周りを気にせず生きてると途端に人間関係がうまくいきます。嫌われてもどうでも良いやと心の底から本気で思うことです。

周りになんの期待もしないで自然体でいるときって本当に一緒に居るべき人が寄って来る気がします。マトモな人というか、わたしにプラスを与えてくれるよーな人が。

もう、それこそそのままのわたしを丸々受け入れてくれる人が現れたりね。

たとえ自然体でいて離れていく人がいても後で考えたらあーーあの人離れてくれて良かったな(;´Д`Aって思うような人なことが非常に多いです。

不思議だ…

なんで人気者になろうとしたら好かれなくて

嫌われてもいいと思えば好かれるのだろう。

きっと自然体でいられるときは自分で自分のことを丸々受け入れてあげているからかもしれません。

人は自分の鏡。そのときの自分のセルフイメージが他人の自分への評価ってのはホントにあると思います。


多分、適正の問題かもしれないけど

とりあえずわたしは頼まれもしない人の世話焼くのも人にコマコマ気使うのもぜーーーーーんぜん駄目!礼儀はちゃんとしますがそれ以上求められても無理!!

ていうか別に思いやりがないわけでは無いけど、個人主義なせいかヒトにあんまり関心ないんですよ┐( -“-)┌

ゴーイングマイウェイな性格の奴はゴーイングマイウェイで行く方がいい人生を歩めそうです。

何事もうまく行かそう…!うまく行かそう……ッ!と力まないほうが正しい道に軌道修正出来そうですね。

(参照 「タロットカード「運命の輪」は単なる幸運の証じゃない。どう乗りこなすかが幸運の鍵!」)







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