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理想のタイプと相性の良いタイプは違う

好きな人は

理想のタイプの人なのに何故か気が合わない…

タイミングも合わない…

って人は意外に多いんでないでしょうか。

自分もありましたよ。

わたしの理想のタイプは口数が少なくお堅い真面目な人なのですが、

どういうわけかそういう人たちとはスゥーーーとすれ違うように噛み合わないんですよ。

相手にもされない!!!😰

楽しく話せてもその場限りだけ!

明日には元どおり!

その代わり、どちらかと言えばおしゃべりで積極的で社交性のある明るめの人とは

何の苦労もせずとも仲良くなりやすいし好かれる確率も高いです。

おそらく人は自分と違ったものに惹かれるもので、

口数の少ないクールな人は

自分と正反対な明るく優しく社交的でコマコマ身の回りの世話や気配り出来る女の子とくっつく確率が高いような気がします。

そんで逆に明るいタイプの人は少し近づきがたい大人っぽい女の子を好む傾向があるようです。(限らないけどね

あるいは性質が違いすぎて嫌煙される場合もありますがね。

わたしの場合はわたしの性格がマイペース過ぎる(←何度か言われた経験あり)ので

堅実派であまり変化を好まない人には好かれにくいのかもしれません🤔

逆に言うと積極的で刺激を好む人には本当に好かれやすいです。それが良いかどうかはわからないけれどね😥

理想のタイプと本当に合う人って本当に違いますよね。

中には理想のタイプと気の合う人が一緒だという方もいるかも知れませんが、そういう人はちゃんと身の丈を知っている方なのだと思われます。

以前は好みのタイプの人に何で好かれないんだろうと悩んでいましたが

年齢を重ねるにつれ

タイプだと思ってた合わない人のことを何とも思わなくなってくるんですよ。

段々と自分が確立されてきたことで

「こういう人じゃないと嫌!!」

という思い込みや先入観が消え

そもそも自分の価値をわかってくれない人にいくら思い入れても時間の無駄』だと

本当の意味で理解したからでしょうか。

んで結局、みんな最後に選ぶのは

理想とかけ離れた、けれど一緒にいて安心出来る人になるんだろうと思います┐(´ー`)┌







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